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よく舞台を観に行きます

三味線の舞台は良く観に行きます。
どういう演奏をするとどういう音がでるか常に研究しなければなりません。

非常にデリケートなものです。

特に私の張った三味線の演奏会はよく観に行きます。

そして後で演奏者とコミュニケーションをとるわけです。

今日は音の抜けが良かったか、弾き具合はどうだったか話し合うわけです。

発表会のお手伝いなどもします。
主に調弦係りが多いのですが進行係を遣らされる事も有ります。発表会の楽屋の雰囲気も良いものですよ。

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